ぼくの名は(^^)
ダイは本当は大介と言います。

ダイが我が家に来たのは、
1998年8月1日。
14年間いたビーグルの女の子が逝って一年、二度とあんな悲しい思いはしたくないと思っていました。しかし、もう犬は飼うまいと思っていたのですが、この子とめぐり会って主人が飼いたいと言いました。主人が子どもの時に見ていた“名犬 ジョリー”に出てくる、ジョリーのグレート・ピレニーズを、飼いたいと子どもの頃から思っていたそうです。 そして、この子が‘僕を飼ってと、訴えている’と娘も言い出しました。

さて、この子が来て名前をどうしようかと家族会議をしました。
「ダーリンにしょう」と娘と二人で提案しました。
すると、息子が、「そんなのやだ!」と主張しました。
「それはない!」と主人。
「女の子の時が、ハニーだったから、この子は男の子だから、ダーリンで良いじゃない」と、娘。
主人と、息子から、大ブーイングです。「よ・べ・な・い!!」
・
・
・
結局、“大介”に落ち着きましたが、皆は、「ダイ」と呼んでます。

(娘からもらった、ロールガムをくわえているところです)
ダイが我が家に来たのは、
1998年8月1日。
14年間いたビーグルの女の子が逝って一年、二度とあんな悲しい思いはしたくないと思っていました。しかし、もう犬は飼うまいと思っていたのですが、この子とめぐり会って主人が飼いたいと言いました。主人が子どもの時に見ていた“名犬 ジョリー”に出てくる、ジョリーのグレート・ピレニーズを、飼いたいと子どもの頃から思っていたそうです。 そして、この子が‘僕を飼ってと、訴えている’と娘も言い出しました。
さて、この子が来て名前をどうしようかと家族会議をしました。
「ダーリンにしょう」と娘と二人で提案しました。
すると、息子が、「そんなのやだ!」と主張しました。
「それはない!」と主人。
「女の子の時が、ハニーだったから、この子は男の子だから、ダーリンで良いじゃない」と、娘。
主人と、息子から、大ブーイングです。「よ・べ・な・い!!」
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結局、“大介”に落ち着きましたが、皆は、「ダイ」と呼んでます。

(娘からもらった、ロールガムをくわえているところです)
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